第3次PSO2α
2011年08月26日(金) 11:57
アカウント当選したので先週の第一フェイズから楽しんでます。多分。

多分というからにはきちんと理由がありまして。
D.S氏が言うには低スペでも”楽しめる用につくりました”らしい(メディアブリーフィングでの氏の発言情報

第二フェイズまでプレイした感想「無理」

αテスト段階なので守秘義務があり、当然その中身については一切明言できませんが、F氏(B氏)のツールで8*SQ以上のAAを強制的にかけてPSUをプレイしたりしていた身としては、少量のカクつきでも気になってしまうレベルまでどうやら追い込まれてしまったようです。

ちなみに数日前までの私のPC。

ケース:たしか3980位で買った10年前のケース(どのサイズのグラボでも入るため今まで交換するつもりがまったくなかった)

電源:oultech seasonic X-series SS-660KM
M/B:ASUS P8Z68-V
CPU:intel i3-2100
メモリ;A-DATA DDR1333 PC10600 4G*2
VGA:EVGA GTX580
モニタ:BenQ XL2410T LG E2350
光学ドライブ:現在SATA接続のものがないので未接続。
OS:win7 pro(64bit)
こんな感じでしょうか。

実際にテストをプレイするにあたって、これなら快適にプレイできるだろうと思っていたのですが・・・

どうやら私の求める快適さと、氏が言うところの快適さには若干のズレがあるようで、上記の通りの感想と相成ったわけです。

ボトルネックとなりうるものはCPUだと思ったあなた。それは私の感性と違うようです。


というわけでご登場はELSA GTX580。


SLIという領域についに踏み込んでしまいました。
一枚目を買ってわずか3ヶ月ほどしか経っていない気もしますが・・・

本日16時から始まる第3フェイズが楽しみです。

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MA∞
2011年05月09日(月) 11:16
見てる人は限られるので近況報告は省略。

今回のPSUイベント「MAXIMUM ATTACK INFINITY」。
龍の鱗欲しさに今まで以上のペースで周ってます。

シジンを揃えようと思った時に所持数1枚(シジン交換には4枚必要)
6色分手に入れるため、現在14枚になってます。

悪魔の心とかイリティスタとか、心惹かれる出物あるんですけどね・・
息抜き程度に他を周るくらいで基本方針は北東S3周回+個人的なタイムアタックといったところでしょうか。

とはいえ、未強化武器を振り回してるのでたかが知れてます・・





攻撃面でのFMのGASはフルカスを取ってほぼ終わりといった感じなので、あとは命中+をLv5まで取って残りは持久にまわす位でしょうか。

FF、プロト、AF、MFのカスタムがすべて不完全ですが、とりあえずFMをすべて終わらせてから。迷う要素は取っ払っておきたいですしね。


また気が向いたときに更新します。


とりあえず怪しいコメントはすべて消しました。
ついでに画像認証等、予防策も施しましたが、これでもまだ止まないならコメントは切ってしまおうかと。

ここを見に来る奇特な方もいるだろう。と、残してるんですけどねー。
俊敏と敏捷
2010年08月21日(土) 12:36

私はPSU以外にも色々とネトゲするのですが、よく見かけるのが敏捷と俊敏の言葉の使い方の違い。英語ではどちらもAgility。
ザナドゥだったり、その他海外RPGなどをしていれば見かけますよね。


Agilityは俊敏でも敏捷でも基本的には同じということになるのですが・・・


「AGI振っとけばいいんじゃね?」と会話するのと、「俊敏に振っておけばいいんじゃない?」(RPGでのステータス割り振り等の会話)これだと意味が違ってきます。


以下、デジタル大辞泉より

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びん‐しょう 【敏捷】

[名・形動]
1 動作がすばやいこと。また、そのさま。「―な身のこなし」「―性」
2 理解や判断が早いこと。また、そのさま。
[派生]びんしょうさ[名]


しゅん‐びん 【俊敏】

[名・形動]才知がすぐれていて判断や行動がすばやいこと。また、そのさま。「―な新聞記者」
[派生]しゅんびんさ[名]

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これだとまぁ・・・おおよそ同じ意味になるんですがね。
ただ、「俊敏」は”より”限定的な使い方をするということになります。

類義語として登録されてないのも気になりますし。


じゃぁ本来どちらが正しいのかということになりますが、

「敏捷」の意味をもう一度見ると、「―性」と書かれています。
つまり「敏捷性」。


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びんしょうせい 【敏捷性】

外界の動きに対して、からだをすばやく適切に動かす能力、あるいは自分の欲する動きをすばやく実現する能力。筋収縮のスピードと、神経系の伝達スピードに左右されるといわれる。

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RPGにおけるAGIは肉体の能力だけを指すものが一般的であり、知能的な意味合いを持つものは少ないです。というかあるんだろうか?

日本語において、「俊敏性」という言葉はありません。仮にあるとしても敏捷性の後に作られた造語だろうと思います。
そして、ゲームでの「敏捷」とは、画面のスペースの問題と、見易さということから、一般的に「敏捷性」の略であるということが窺えます。

と、いうわけでひとつの結論。
「敏捷を俊敏と言う人を無理に諭してはならない。所詮ゲームなのだから」

心の中だけに留めておきましょう。




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なんかやたら多かったですよ・・・

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